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ライフシフトラボAIコース体験の口コミ!聞かれたこと&正直な感想を暴露

【PR】本記事はプロモーション(広告)を含みます。

「ライフシフトラボのAIコースって、体験(無料相談)ではどんなことを聞かれるの?」
「口コミを見ると『40代・50代向け』って書いてあるけど、30代の自分が受けても浮かない?」
「受講料が高いって噂だけど、強引に勧誘されないか不安……」

そんな風に、ライフシフトラボのAIコースを受講するかためらっていませんか? こんにちは、当ブログを運営しているゴリゴリの文系会社員、ショウタ(32歳)です。

実は私も、AIコースの受講前は全く同じようにビビっていました(笑)。

AI学習を通じてスキルを身につけ、今の仕事を効率化したり、あわよくば副業で稼げるようになりたい!と思いネットでAI学習のスクールを検索していたところ、「ライフシフトラボAIコース」を見つけました。

しかし、ライフシフトラボの公式サイトを見ると「40代・50代のキャリア自律」という文字が大きく表示されています。コスパにうるさい32歳の私には、「えっ、自分の年齢で受講するのは無理か……しかもAIコースの受講料も他の学習スクールより高そうだし、体験コースで受講を迫られたらどうしよう……」と、申し込みボタンの前で何日も考え込んでいたんです。

しかし! 「モヤモヤ悩んでいてもAI学習は始まらない!」と意を決して、ライフシフトラボの体験コース(無料個別相談会)に申し込んでみると……

結論を先に書きます。私は受講していません。32歳だからです。公式サイトは「45歳からの生成AI集中講座」と銘打っていて、コースの説明にも「40〜60代に特化」とはっきり書いてあります。私は対象の外でした。

ただ、体験(無料個別相談会)を受けてみて分かったことがあります。40代以上で、これまでの仕事の経験がある人には、かなり良いスクールです。私が見送った理由が、そのまま40代以上の人には受ける理由になります。理由は本文で書きます。

逆に「生成AIツールの使い方だけ知りたい」という人には、ここは重すぎます。もっと安いスクールを選んだ方がいいです。

この記事では、ネットによくある「公式サイトの情報をまとめただけの薄い口コミ記事」は書きません。対象年齢外(?)を覚悟で突撃した32歳の私が、実際にライフシフトラボAIコースの体験コースで「何を聞かれたか?」「受講後にどんなAI学習や副業の提案をされたか?」、そして「ぶっちゃけ受講してどう感じたか」という裏側を、すべて赤裸々に暴露します。

この記事を読めば、ライフシフトラボAIコースの中身と、自分が対象に入っているかどうかが分かります。「今の会社に依存せず、AI学習を活かして稼ぎたい」と考えている方は、ぜひ最後まで読んでみてください。

先に基本情報:ライフシフトラボAIコースの中身

口コミの前に、どういうコースなのかを押さえておきます。以下は2026年9月時点で公式サイトに載っている内容です。

対象40〜60代に特化(公式の見出しは「45歳からの生成AI集中講座」)
受講期間3ヶ月
受講回数全10回。各2時間のグループレッスン+個人課題
受講形式完全オンライン(Zoom)。原則、毎週土曜か日曜。欠席しても録画を見られる
受講条件レッスンとは別に、週2時間程度の自習時間が取れること
前提知識不要。知識ゼロから受講でき、質問は無制限
目標受講期間中に月+10万円
受講料公式サイトに記載なし。個別相談会で提示される
教育訓練給付金公式サイトに記載なし
運営株式会社ライフシフトラボ。日本生命・みずほ銀行・パーソルグループ資本のベンチャーキャピタルから出資を受けている

レッスンが土日に集中している点は、先に知っておいた方がいいです。平日の夜に少しずつ進めたい人には向きません。

ネットの口コミは本当?ライフシフトラボAIコース受講生・体験者のリアルな声

「ライフシフトラボAIコースを受講する前に、まずは他の受講生の学習の感想を知りたい……」

1円でも損をしたくないリサーチ魔の私は、公式サイトのキラキラした受講体験談だけでは満足できず、X(旧Twitter)やnoteなどを這いずり回って、実際にライフシフトラボの無料相談やAIコースを受講して学習している人たちの「生の声」を徹底的に調べ上げました。

結論から言うと、ライフシフトラボのネット上の評判は「絶賛」と「シビアな学習の現実」の真っ二つに分かれていたんです。私が調べ尽くして見つけた、AIコース受講生の口コミの傾向を紹介します。

良い口コミ:「AIスクールというより、最高峰のキャリアコーチング!」

一番多かったのが、ライフシフトラボは単なるAIの操作学習ではなく、「自分の人生や働き方に向き合ってくれた」という受講生の驚きの声でした。

  • 「ただAIの学習をするのかと思いきや、『あなたの営業経験とAIを掛け合わせれば、こんな副業ができますよ』と、受講後の具体的なマネタイズ方法まで提案してもらえた」
  • 「強引なAIコース受講の勧誘は一切なし。自分のこれまでのキャリアの棚卸しをしてくれる時間だった」
  • 「40代からAI学習を始める不安があったが、ライフシフトラボの専属コーチが受講中ずっと伴走してくれたおかげで、AIコースを通じて自分だけの強みを見つけることができた」

ライフシフトラボAIコースの最大の強みはここにあるようです。単なる「AIの学習」ではなく、「AI学習を通じてどう稼ぐか?」というゴールにコミットして受講生をサポートする点が高く評価されていました。

悪い口コミ(注意点):「受講料が高い」「ただAI学習をしたい人には重すぎる」

一方で、ライフシフトラボAIコースを受講するにあたって冷や汗をかいたリアルな本音もありました。

  • 「正直、ライフシフトラボのAIコースは受講料が数十万円と高い。AI学習への自己投資としての覚悟がないと、即決で受講できる金額ではない」
  • 「他のAIコース受講生のインタビューを見るとすごい経歴の人ばかりで、『普通の会社員の自分が受講して学習についていけるか』気後れしてしまった」
  • 「『とりあえず話題の生成AIを学習したい』という軽い気持ちの人には、ライフシフトラボのAIコースは学習内容も熱量も重すぎてミスマッチだと思う」

これらはライフシフトラボが悪いというよりも、「本気でAI学習を通じて副業や独立を目指す人向けの超・実践型AIコース」であるがゆえの受講ハードルの高さだと言えます。

「なるほど……。ライフシフトラボは本気でAI学習とキャリアを考えている人向けで、しかも受講料は安くないのか。しかもすごい経歴の受講生が集まっているっぽいぞ……」

ネットの評判を調べ尽くし、ますますビビる私。「じゃあ、対象年齢から外れた32歳の平凡なサラリーマンが実際に体験コースを受講したら、一体どんな風に詰められるのか!?」

意を決して、実際にZoomでのライフシフトラボAIコース体験(無料個別相談会)を受講してみました!

【実体験】ライフシフトラボAIコースの体験受講で「実際に聞かれた3つのこと」

当日、ガチガチに緊張しながらZoomのリンクをクリックすると、画面の向こうには落ち着いた雰囲気のライフシフトラボのベテランコンサルタントの方が現れました。 いきなり「32歳ですか?AIコースの受講は40代からですよ」と門前払いされる覚悟をしていましたが、そんな心配は一瞬で吹き飛びました。それどころか、最初の30分間は、ライフシフトラボのコース説明やAI学習の話すら一切出なかったんです。 コンサルタントの方が私に投げかけたのは、以下の3つの質問でした。

聞かれたこと1:「これまでのキャリアと、今の仕事の悩みは何ですか?」

まず聞かれたのは、AIの学習レベルではなく、「私自身のキャリア」についてでした。

私(ショウタ)の回答

「ずっとメーカーの営業企画をやっています。ただ、特別なスキルがなく、このまま会社にぶら下がることに危機感があり、AI学習に興味を持ちました」

するとコンサルタントの方は、

なるほど。営業企画で培った『顧客の課題をヒアリングして提案する力』は、AI学習と掛け合わせれば立派な武器ですよ

と、私自身が「ただの雑務」だと思っていた経験を、強みとして言語化してくれたんです。

聞かれたこと2:「AIコースを受講して、今後の働き方をどうシフトしたいですか?」

次に聞かれたのが、「ライフシフトラボでAI学習をした先のゴール」です。

私(ショウタ)の回答

AI学習を通じて、今の会社に依存せず個人で稼ぐ力(副業)を身につけたいです。でも特別なスキルがないから、AIコースを受講して何かできないかと……

コンサルタントの方は深く頷き、

ライフシフトラボAIコースは、まさにそういう方のためのコースです。単にAIの学習をするのではなく、『ショウタさんの営業経験×AI学習』で、どうやって副業案件を獲得し稼いでいくかに特化して受講生を支援します

と言い切ってくれました。

聞かれたこと3:「週にどれくらい学習と行動にコミットできますか?」

最後に聞かれたのが、かなり現実的でシビアなこの質問でした。

私(ショウタ)の回答

平日の夜と週末で、週に7〜10時間くらいはAI学習の時間を捻出できると思います

コンサルタントの方は、

働きながらのAI学習は本当に大変です。でも、AIコースを受講して副業で稼ぐためには、ツールの学習をする『インプット』だけでなく、実際に案件に応募する『アウトプット』の学習が絶対に必要です。受講してそこを乗り越える覚悟はありますか?

と、真っ直ぐに聞いてきました。

ショウタの心の声 「現実的!耳障りの良いことだけじゃなく、ライフシフトラボAIコースでの学習の厳しさをちゃんと伝えてくれるのは、逆にめちゃくちゃ信用できる」

ズバリ!ライフシフトラボから「提案されたAI学習と受講内容」の裏側

体験コースでのヒアリングが終わると、いよいよライフシフトラボのコンサルタントの方から、具体的なAIコースでの学習プランの提案がありました。 実際に私(32歳・営業企画)が提案されたリアルなAI学習の内容を暴露します。

提案1:私の強み×AI学習の「具体的な副業コース」

ライフシフトラボAIコースが他のスクールと違うのは、「AIの操作学習」ではなく「AI学習を通じてどう稼ぐか」を教えてくれる点です。

ショウタさんの10年近くの営業企画の経験は強力な武器です。

ライフシフトラボのAIコースを受講すれば、中小企業向けにAIを使って超高品質な営業用資料を代行作成する副業が目指せます。

AI学習を進めれば数時間の作業で高単価な案件が取れますよ

提案2:なぜ「40代・50代向け」なのか?32歳の私が受講しても大丈夫?

ライフシフトラボのAIコース受講における「年齢の壁」についても聞いてみました。

公式サイトで40代・50代向けとしているのは、AI学習と掛け合わせるための『業務経験』を持っている方が多いからです。

ショウタさんのように、30代でも『キャリアをライフシフトさせたい』という志があればAIコースの受講は全く問題ありません。

実際に30代のAIコース受講生もたくさん学習していますよ

こう言ってもらえたのはありがたかったのですが、私はこの説明を聞いたうえで受講を見送りました。

公式サイトの説明はこうなっています。「多くのAIスクールは、もともとデジタルネイティブの20〜30代が対象で、ついていけないことも。40〜60代に特化しているライフシフトラボAIコースは、知識ゼロから受講でき、質問は無制限」。つまりこのスクールの強みは「40代以上に合わせて作ってある」ことそのものです。公式に載っている卒業生の声も、41歳から63歳までの方ばかりでした。

32歳の私が入っても、受講自体はできるでしょう。ただ、このスクールがいちばん力を入れている部分の恩恵は受けにくい。受講できるかどうかと、いちばん得をするかどうかは別の話です。そう考えて、私は自分には合わないと判断しました。

逆に言えば、40代・50代の方がこれを読んでいるなら、ここは自分のために作られたスクールです。私が見送った理由が、そのまま受ける理由になります。

提案3:リアルなAIコース受講料と、学習投資の回収シミュレーション

最後に、ライフシフトラボAIコースの「受講料」の話です。先に書いておくと、公式サイトに料金は一切出ていません。料金ページ自体が存在せず、個別相談会で初めて提示される仕組みです。

ライフシフトラボAIコースの受講料は、決して安い金額ではありません。

しかし、私たちのゴールは『AI学習を通じて稼げるようになること』です。受講期間中の学習で月に5万円稼げる副業の仕組みを作れば、受講料は回収できます。

これは単なるAI学習のお勉強代ではなく、稼ぐ力を身につけるための『受講投資』と考えてみてください

金額そのものは、この記事には書きません。公式が公表していない数字を「これが定価です」と載せるのは、読んだ人に対して不誠実だと考えたからです。ネット上には298,000円から598,000円まで幅のある数字が出回っていますが、どれも公式の発表ではありません。正確な金額は相談会で直接聞いてください。

体験してわかった!ライフシフトラボAIコースの正直な感想(良い点・悪い点)

ライフシフトラボAIコースの体験を終えた率直な感想は、「ただのAI学習のコース説明会だと思ってたら、受講料を払ってもおかしくないレベルの高品質なキャリアコーチング」です。 実際に体験を受講して感じた「良かった点」と「悪かった点(注意点)」をレビューします。

良い点1:AIコースの押し売りは一切ゼロ!

「今日AIコースを受講申し込みすれば安くなります」という営業トークは本当にゼロでした。自分の経験をどうAI学習と掛け合わせるか、第三者のプロに分析してもらうだけでも有益でした。

良い点2:ライフシフトラボでのAI学習の目的が「お勉強」から「稼ぐ手段」に変わった

体験コースを受講したことで、「AIはあくまでツール。ライフシフトラボのAIコースで学習し、経験と掛け合わせて副業案件を取るのがゴールだ」と、AI学習へのモチベーションが爆上がりしました。

悪い点(注意点)1:AIコースの受講料が高く、即決できる金額ではない

ライフシフトラボAIコースの受講料は数十万円規模です。「AI学習への事業投資」と納得しつつも、受講を即決するには勇気がいります。

悪い点(注意点)2:「ただAIツールを学習したい」人にはコースが重すぎる

「プロンプトの書き方だけを学習したい」という軽い気持ちなら、ライフシフトラボのAIコース受講はオーバースペックです。受講生に求められる学習の熱量と行動量についていけず、息切れすると思います。

向いている人と、向いていない人

年齢で線を引くのは乱暴に聞こえますが、このスクールに関しては実際にそう作られています。そこを隠さずに書きます。

向いている人向いていない人
40〜60代で、これまでの仕事の経験がある人30代以下の人(私です)
「自分の経験」×「AI」で副業や独立を本気で考えている人生成AIツールの使い方だけを安く学びたい人
プログラミングはできないが、AIを使って商売をしたい人受講料を即決できない人(公式に料金が出ていないため、相談会で確認する必要がある)
週2時間の自習と、土日のレッスンに時間を出せる人平日の夜にコツコツ進めたい人(レッスンは原則、土日)
勧誘されずに、自分の市場価値を診断してほしい人3ヶ月で結果を出す前提の進み方が負担な人

30代以下の方へ。受講自体は断られません。担当の方も「問題ない」と言っていました。ただこのスクールの売りは40〜60代に最適化してあることなので、そこを必要としないなら、わざわざここを選ぶ理由は薄いと思います。

ライフシフトラボが合わなかった人の選択肢

右の列に当てはまってしまった方へ。「じゃあどうするのか」を書いておきます。私が調べた中では、方向性の違う選択肢が2つあります。

SHIFT AI:教わるより、動いている人と情報交換したい人へ

SHIFT AIは年齢で区切っていません。生成AIの学習コミュニティという形で、累計30,000人超※1が参加しています。110コース・教材1,100本以上※1に加えて、毎日のウェビナーや全国でのイベントがあります。

ライフシフトラボが「同世代の教室で、決まった時間に教わる」形だとすると、こちらは自分から動いて情報を取りに行く形です。土日のレッスンに時間を出せない方、3ヶ月という期限がきつい方には、こちらの進め方が合うことがあります。

年齢特化ではありませんが、公式サイトの受講生インタビューには年代のタグが付いていて、40代・60代以上の事例も載っています※2。「若い人ばかりでは」という不安があるなら、先に目を通しておくと判断しやすいです。

料金は月払いプラン:21,780円(税込)です。※セミナー時に追加でプランの案内がございます。

※1 2025年6月時点セミナー申込数の累計(SHIFT AI社調べ)。出典:SHIFT AI公式サイト(2026年10月確認)
※2 出典:SHIFT AI公式「受講生インタビュー」(2026年10月確認)。※一例であり、効果を保証するものではございません。※効果には個人差があります。

DMM 生成AI CAMP:まず安く試したい人へ

「受講料を即決できない」が理由で見送るなら、月額制という手があります。DMM 生成AI CAMP 学び放題は月額16,280円(税込)からで、月額プランなら最低契約期間も解約手数料もありません。1ヶ月だけ試してやめる、ができます。

そのかわり、動画を見て自分で進める形なので、伴走してもらえるわけではありません。中身はDMM 生成AI CAMP 学び放題のレビューに書きました。

3つを横に並べて比べたものは、40代・50代の生成AIスクール選びにまとめてあります。年齢の扱い・形式・料金・やめやすさを表にしてあるので、迷っている段階ならそちらから読んでください。

まとめ:40代以上なら、まず無料の個別相談会で聞いてみる

今回は、32歳の私がライフシフトラボAIコースの体験(無料個別相談会)を受けた記録をお届けしました。強引な勧誘はゼロでした。自分の経歴を棚卸しして、どう商売につながりそうかを一緒に考えてくれる時間でした。

そのうえで、私は受講を見送りました。年齢が対象の外だからです。このスクールの一番の強みは「40〜60代に合わせて作ってある」ことなので、そこを必要としない私が入っても、払う金額に見合わないと判断しました。

ただ、40代以上で「これまでの経験をAIと掛け合わせて稼ぎたい」と考えている方には、いい選択肢だと思います。同世代しかいない教室で、知識ゼロを前提に進めてくれて、質問は無制限。この条件が揃っているスクールは多くありません。

公式サイトに受講料が出ていないので、金額を知るには個別相談会に出るしかありません。逆に言えば、相談会に出るだけなら無料で、そこで自分の経験がどう商売になりそうかを聞けます。金額を聞いたうえで断っても構いません。私がそうしました。

▼強引な勧誘はなし。あなたの「経験×AI」の稼ぎ方が無料でわかる
ライフシフトラボAIコースの無料個別相談会を見る(公式サイト)

この記事を書いた人

ゴリゴリの文系でプログラミング未経験。将来への危機感から生成AIスクールを検討するも、数十万の受講料に絶望。
しかし執念のリサーチで「教育訓練給付金(最大70%オフ)」を発見し、お役所の面倒な手続きと自腹のプレッシャーに耐えながらAIスキルを習得!
このブログでは、コスパにうるさい私が「絶対に損しないスクール選び」や「給付金申請のリアルな裏側」を本音で暴露します。